青空の下に広がる水道町交差点の街並み水道町のレストランに差し込む光水道町のカフェで過ごすひととき水道町の店先に集う人たち

熊本市中央区
水道町の日常

余白を
大切にする街。

いつもの一日に、余白を。街の時間をたどる ↓01 — 街の風景
水道町について余白を大切にする街

いつもの一日に、
余白を。

一日の途中に、空を見上げる。

買い物や仕事の合間に、少し歩く。
白川のほとりで足を止め、空や緑に目を向ける。
気になっていた場所へ、寄り道する。

熊本の中心市街地のにぎわいと、白川の水辺。
そのどちらも身近にある水道町で、
一人ひとりの時間が心地よく流れる余白を、
大切にしていきます。

暮らす人にも。
働く人にも。
ふと、訪れる人にも。

最新情報

水道町からのお知らせ。

街の日常

インディベルレストランの店内
01 少しゆっくり、昼の時間。
米白餅本舗のいちご大福
02 帰り道に、ひとつ楽しみを。
インディベルレストランの入口
03 気になる扉を、開けてみる。
インディベルレストランの料理
04 いつものお昼に、ひと工夫。
CAFE de 水道町の店内
05 ひと息ついて、また街へ。
米白餅本舗の店主
06 この街で、受け継ぐもの。
インディベルレストランのグラス
07 一日の終わりに、少しだけ。
日教社模型店の店主と模型
08 夢中になれる時間を。
インディベルレストランの料理
09 おいしい寄り道。
米白餅本舗の店先で集う人たち
10 店先から、会話がはじまる。
水道町交差点の街並み
11 いつもの道に、空を見上げる。
インディベルレストランの店内風景
12 馴染みの場所が、増えていく。

いつもの道や、馴染みの場所が増えるほどに、
この街が少しずつ、自分の街になっていく。

店と人街の店と人

この街の、
つづき。

店の扉の向こうにある、想い。
日常をつくる人たちの物語。

インディベルレストランの店内インディベルレストランの入口
01 / 食とひととき

ひと皿の向こうに、
その人らしさ。

ジャンルにとらわれず、旬の食材にひと工夫。料理と店の空気を大切にするレストラン。

インディベル レストラン

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01 / 03
お店を探す小さな寄り道を。

今日は、
どこへ。

街を歩く熊本市中央区 水道町

少し遠回りも、
いい一日。

↗

市電の水道町停留場から、街のなかへ。
少し遠回りも、いい一日。

街歩きマップ ↗地図で場所を確認 ↗

水道町の店舗案内

水道町のお店

既存サイト掲載情報をもとに編集しています。最新の営業情報は掲載記事・店舗の公式案内をご確認ください。

私たちが大切にしたいこと

余白を大切にする街。

私たちが水道町で大切にしたい「余白」とは、日々のなかでふと立ち止まり、自分のペースに戻れるゆとりです。

買い物や仕事の合間に、少し歩く。白川のほとりで足を止め、空や緑に目を向ける。気になっていた場所へ寄り道する。そんな何気ない時間が、一日の表情を変えてくれる。自分の気持ちに合わせて過ごせることも、街の豊かさだと考えます。

水道町には、熊本の中心市街地のにぎわいと、白川の水辺が身近にあります。人が行き交う街の活気を感じながら、水辺では季節の移ろいに気づく。都市と自然が近くにあるこの街には、日常に心地よい余白を育む可能性があります。

水にまつわる歴史を、その名に残す水道町。受け継がれてきた街の記憶に、訪れる人、暮らす人、働く人の時間が重なり、新しい風景が生まれていきます。いつもの道や、馴染みの場所が増えるほどに、この街が少しずつ、自分の街になっていく。そんな関係を育てていきたいと考えています。

そのために大切にしたいのは、ふと腰を下ろせる場所、少し遠回りしたくなる道、ひと息つける時間、自然に会話が生まれるきっかけ。そこでどんな時間を過ごせるかを、一つひとつ丁寧に考えていきます。

「余白を大切にする街」は、水道町のこれからを育てる姿勢です。

にぎわいのそばで、自分のペースに戻れる。
いつもの一日に、小さな発見がある。
何気ない時間が、この街への愛着に変わっていく。

水辺と都市が寄り添う水道町で、一人ひとりの時間が心地よく流れる余白を、大切にしていきます。

これまでのお知らせ

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街歩き

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